ディセンシアアヤナスの効果的な使い方

アヤナスの効果をしっかり感じるために

アヤナスの使い方

 

乾燥肌や敏感肌など、お肌の弱い人にも使える基礎化粧品ディセンシアアヤナス。

 

せっかく使うのですから、効果を最大減に感じる使い方がしたいですね。

 

お風呂上りになんとなくつけるのではなく、それぞれのアイテムの役割や効能をしっかり理解したうえで使うようにしましょう。

 

こちらでは、アヤナスローション・アヤナスエッセンス・アヤナスアイクリーム・アヤナスクリームの効果的な使い方についてお話していきます。

アヤナスローションの効果的な使い方

アヤナスローションは化粧水として使用します。

 

お肌が弱い人は、敏感であることに配慮してローションを付けていく必要があります。

 

アヤナスローションはコットンではなく、直接手に取って使いましょう。

 

少しでも刺激の少ない方法で付けていくのはマストだといえます。

 

手でお肌に触れることにより、小さな変化にも気付くことができます。

 

ローションを1プッシュ手に取り、手のひらではさんで温めます。

 

そして顔に乗せ、内側から外側へと広げていきます。

 

さらに1プッシュを手に取り温め、顔へと乗せていきましょう。

 

乾燥しやすい目元や口元、首元などにも丁寧に重ね付けします。

アヤナスエッセンスの効果的な使い方

ローションの後はエッセンスをつけていきます。

 

1プッシュを手に取り、手のひらで温めます。

 

ローションと同じように内側から外側へとエッセンスを広げていきます。

 

さらに1プッシュを手に取り温め、目元や口元、ほうれい線などの気になる部分へつけていきます。

 

最後に手のひらで顔を包み込むように、引きあげながらハンドプレスします。

 

アヤナスアイクリームの効果的な使い方

アヤナスの使い方

 

アイクリームは、エッセンスの後に使用します。

 

小さめのパール大のアイクリームを指にとり、別の指とはさんで温めます。

 

目頭から目じりに向かって、目の下を通ってこめかみまでクリームをなじませます。

 

同じように目頭から、上まぶたを通ってこめかみまでなじませます。

 

その際に目の周りのツボなどを刺激するとさらに効果的です。

アヤナスクリームの効果的な使い方

クリームをつける際には、大き目のパール大の量を手のひらにとり、手のひらではさんで温めます。

 

ローションをつけるときと同様に、内側から外側へとやさしくなじませます。

 

顔を包み込むようにハンドプレスし、お肌にしっかりと浸透させましょう。

 

のびのいいテクスチャですので、首元までケアすることができます。

 

その際には耳の下から鎖骨までまんべんなく伸ばして付けていきます。

 

アヤナスで乾燥肌・敏感肌でも美肌を実現!

こちらにあげたディセンシアアヤナスの効果的な使い方は一例ですが、敏感肌の人は基本的にコットンではなく手を使ってお手入れするようにしましょう。

 

なるべくお肌に刺激を与えないようにするためと、少しの変化でも気付きやすくするためです。

 

またお肌が弱い人は摩擦にも敏感に反応してしまうため、触れる回数は極力少なくする必要があります。

 

少ない量のローションやエッセンスをまんべんなくつけようとすると、どうしてもお肌に触れる回数が増えてしまいます。

 

効果的な使い方でもふれたように、まず1プッシュを手に取り顔の半分につけたあと、さらに1プッシュして残りの部分につけていくのがおすすめです。

 

決して安価ではない製品ですが、一度のお手入れには最低でも2プッシュ使う必要があるのだと心得ておきましょう。

 

首元のお手入れがしたい人は、さらに1プッシュを手に取り、温めてから使うようにしてください。

 

ディセンシアアヤナスを正しく使っていくことで、乾燥肌や敏感肌の人でも美肌を実現できます。

 

 

これまでかゆみや炎症を起こさないことを最優先するしかなく、お肌の状態をアップさせていくお手入れとは縁遠かった人も、ディセンシアアヤナスを使うことで積極的に美肌を手に入れるためのお手入れにチェンジしていくことができます。ディセンシアアヤナスの有効成分

 

実際に自分のお肌に合うかどうかがもっとも重要ですから、まずは10日間トライアルセットで試してみることをおすすめします。

 

10日間トライアルセットには、先にあげたローション・エッセンス・アイクリーム・クリームの4種類が入っています(アイクリームは1回分のみ)。

 

基本的な3アイテムにアイクリームをプラスするというとらえ方で、一度アヤナスでのお手入れを試してみていただければと思います。